社内に十分な開発リソースがなく、
新規開発や改善が進まない
ISSUE
こんなお悩み、ありませんか?
自社プロダクトの開発スピードを上げ、
市場変化に素早く対応したい
AIツールを導入したものの、
期待したほど生産性が向上していない
エンジニアの採用・定着が難しく、
安定した開発体制を構築できない
AI生成コードの品質や保守性に
不安があり、本格活用に踏み切れない
STRENGTHS
モアアジアが提供する、
開発速度を高める3つの統合力

潤沢なリソース
日本人PM・BrSE ×
ベトナムエンジニア
国策によるIT人材輩出で、リソース不足をゼロに
日本人PMが要件定義〜品質までを伴走
経験豊富なエンジニアによる高品質な実装
日本語堪能なBrSEによる円滑なコミュニケーション
安定したリソース確保とスピーディーな体制構築

AI活用の標準化
AI駆動開発
AIの効果を最大化し、開発を最速化
担当者のスキルに依存しないAI活用プロセス
ガイドラインを整備し、AI駆動開発をチームの標準に
トレーニングでチーム全体の開発力を底上げ

専属体制による柔軟な対応
ラボ型の開発体制
継続するほど、柔軟で安定した開発体制へ
専属チームがプロダクトを深く理解
ナレッジが蓄積され、開発スピードが向上
仕様変更や追加開発にも柔軟に対応
SUPPORT
モアアジアのサポート体制
日本人PM・営業による
伴走支援
日本人PMがプロジェクト推進を担い、日本語堪能なBrSEと連携しながら開発を進行。さらに日本人営業担当も継続的に伴走するため、オフショア開発が初めての方でも安心してプロジェクトを進めていただけます。
スピーディーで柔軟な
サポート体制
担当の日本人営業がプロジェクト開始から継続的に伴走。PM・BrSE・開発チームと日常的に連携しているため、仕様変更や緊急対応が発生してもすぐに調整・判断が可能です。複数部門をまたぐ確認フローを最小化し、「まず相談できる」「すぐ動ける」体制で開発を支援します。
国際基準を満たす
確かなセキュリティ体制
ISMSやCMMI Level 3などの国際認証に基づき、金融・業務系システムにも対応できる厳格なセキュリティ環境を構築。指紋認証による入室制限、隔離された独自ネットワーク、専用PCの支給や24時間監視など、物理・デジタルの両面から情報漏洩防止対策を徹底しています。
日本市場を理解した
UI/UXデザイン
日本人デザイナーがユーザー視点を踏まえたUI/UXを設計。見た目の美しさだけでなく、開発・運用まで考慮したデザインにより、使いやすさと実現性を両立しています。
INDUSTRY
幅広い業界でご活用
いただいております
CASE STUDY
導入事例
医療機器部品の生産管理システム刷新
老朽化・属人化していた生産管理システムをWeb・クラウド環境へ刷新。日本人ディレクターが業務フローや背景までヒアリングし、要件を整理して開発チームへ共有することで、認識のズレや手戻りを抑えた開発を実現しました。
発注・物流管理システムの開発
小売店からの商品発注・発送・注文・商品マスタ管理をSalesforce上で一元化。要件定義から設計、開発、テストまで一貫して対応しています。
勤怠管理システムの継続開発
1,800社以上が利用する勤怠管理システム。複数チーム体制で、基本設計から開発・テスト・デザインまで幅広く対応しています。
帳票管理システムの構築
複数システムに分散していた社内帳票をSalesforceへ集約。セキュリティ要件に対応した専用環境のもと、開発・テストを実施しました。
オンライン診療システム
既存のオンライン診療システムを引き継ぎ、保守から機能追加・リリースまで継続的に支援。日本人ディレクターが日本特有の医療制度や運用ルールを踏まえて仕様を整理し、解釈違いによる不具合を抑えた開発を実現しています。
経営層向け建設現場管理システム
IoTデータを活用し、建機の稼働状況や天候、ライブカメラ映像などを一元管理。日本人ディレクターが参画し、開発プロセスや進行管理を再構築することで、品質の安定化と手戻りの抑制を実現しました。
COMPARISON
モアアジアのラボ型開発が
選ばれる理由
セキュリティ
ディレクターの在籍
仕様調整の
コスト
上流工程からの対応
プロセス
の標準化
デザイナーの在籍
単価水準
スポット案件への対応
最小化
ノウハウ蓄積
標準化
おすすめ
セキュリティ
ディレクターの在籍
仕様調整の
コスト
上流工程からの対応
プロセス
の標準化
デザイナーの在籍
単価水準
スポット案件への対応
オフショア
起きやすい
最小化
ノウハウ蓄積
標準化
おすすめ
FAQ
よくあるご質問
はい、無料でご相談いただけます。現状の課題を伺ったうえで、最適な体制・進め方をご提案します。
プロジェクト概要や開発内容を把握できる資料をご共有ください。詳細な仕様書や指示内容については、プロジェクト開始後に順次整理いただく形でも問題ありません。また、日々のコミュニケーションはチャットを中心に進行するため、ご希望のチャットツールを事前にご指定いただけますとスムーズです。
可能です。要件が固まっていないフェーズから参画し、技術視点・事業視点の両面で伴走します。
日本とベトナムの時差はわずか2時間のため、業務への影響はほとんどありません。また、当社のエンジニアは日本時間10:30〜19:30を基本稼働時間としており、日本企業さまとリアルタイムに近い形でコミュニケーションや開発対応を行っています。チャットでのご相談はもちろん、定例会議や緊急時の対応もスムーズに行えるため、国内開発と変わらない感覚でプロジェクトを進めていただけます。
はい、可能です。まずは少人数・短期間で試し、相性を確認してから拡大するケースも多くあります。
お客様のコードや仕様書を外部AIの学習データとして利用することはありません。アクセス制御された開発環境で運用し、ISMS(ISO/IEC 27001)に基づいた情報管理を徹底しています。
当社ではAI生成コードをそのまま採用することはありません。コードレビュー、テスト、自動検証、設計レビューを組み合わせ、人間が最終品質を担保します。CMMI Level 3に基づく標準化された開発プロセスで運用しています。
CONTACT
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無料相談では、体制のご提案と概算お見積もりまでご案内します。
導入をご検討中の段階から、ご相談いただけます。





